心のままに。偽りもなく。
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友達からの最後のメールは
内容は遺書ともとれるものでした。
ワタシの性格や考え方
ちゃんと理解してくれる子だった

最後のメールを読んで
私は今まで悩んでたこと
答えがでたよ。
白い・・・いや、ちょっとは色ついてるか
箱の中に入ることを。

ありがとう、決意させてくれて。
その時がくるのを待って
薬と苦手なお酒に溺れてるワタシ。
それを粉々にしにいくよ。

でもそれまでどれだけ待てばいいんだか。
少しだけ前を向くよ。
頭でっかちくんへ・・・
歌手になるならボイストレーニング行くといいよ。
せっかくの声が台無しだし
好きな音楽とあなたらしい音楽は違うかもしれない。

あなたもワタシもヒッキー
でも、いつまでも何十年もそうしてはいられない

親が先に死んだ時あなたはどうやって生きていくの?
ってワタシよりは働けるんだっけか。ごめん。

ワタシはいくつもの障害をもってしまった。
だからなんてことはないけど・・・
偏見、自分にも誰にも持たないんで。

ちょっと話せる言葉を失っただけ
ちょっと記憶が消えつつあるだけ
ちょっと精神的なバランスが取れてないだけ
ほとんど意識が放心状態なだけ

ワタシはあの子を心に入れて
一緒にいたいと思う
あの子はワタシを守ってくれたから。
落ちる時もあるけれど少しでも幸あれ
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